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引き込み際にオーバーアンダーパスに入られてしまいます。どうしたらいいですか?
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力の強い柔道家を相手にするときはどのようなガードが有効でしょうか?
お問い合わせありがとうございます。私自身は特に相手が柔道家かどうかでガードは変えません。
誰が相手でも破られないガードを磨いていくのが最良の道です
スパーリングでラッソーガードをしているとアキレス腱固めのカウンターをくらってしまうことがあります。
しっかりと手の甲を太ももにつけて相手を引き付けているつもりなのですが最後は力負けする感じでアキレス腱固めを決められてしまいます。
自分の技術が未熟なせいだとは思いますが、何か良い対策がありましたら教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
お問い合わせありがとうございます。この場合はすみやかにラッソーガードを解除し、フットロックに対してしかるべきディフェンスをしたうえで最終的に上を取ればいいのです。
シュラプネルベーシックメソッドにストレートフットロックのディフェンスを紹介していますのでよければそちらをご覧下さい
噛みつき(オーバーアンダー)パスからの腹固め膝十時の交わし方がわかりません。極められるかそれを避けるとパスされてしまいます。パスさせずに極めから逃げる方法をお教えください。よろしくお願いします。
お問い合わせありがとうございます。腹固め式膝十字は膝が上を向いていると極まってしまいます。膝を横に向けつつエスケープを試みて下さい。オーバーアンダーパス自体のエスケープ、カウンターの方法はパスガードディフェンス、パスガードカウンターのフォルダ内にそれぞれございますので是非そちらをお試しください。
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片襟片袖やスパイダーとリバデラの混合ガードをやるとすぐ外されてしまいます。何か良い対策はありますか?
ディフェンス系のテクニックは左右同じテクニックが出来た方がいいですか?
アタック系のテクニックは左右で同じテクニックを出来るようになる必要はありませんが、ディフェンス系のテクニックは左右同じに出来た方がいいと思います。腕十字や三角絞め等のサブミッションは勿論のこと、パスガードのディフェンスも左右で同じものを同じ精度で出来るようになることをお勧めします。
自分でテクニックをカスタマイズ出来るようになるには?
スパーリングで試合を想定した練習法のポイントがあったら教えてください。
金古さんが現役の頃は、試合の2日前〜当日の過ごし方とは、どんなご様子でしたでしたでしょうか?練習に関しては、2日前は最早何もしない、若しくは軽く有酸素…みたいな感じでしたでしょか?若しくは、減量の関係などから、前日まで割とそれなりにやっていた感じでしょうか?
また、当方まぁまぁ初戦が調子悪い事が多いのですが、そういった人間の場合、当日のアップは、直前位まで結構ボリュームもってやった方がいいタイプになりますでしょうか?
金古さんは、どのような感じ・タイプでしたか?マスターの趣味柔術にも関わらず、込み入った質問をしてしまい、大変ご面倒をお掛けいたします。もしよろしければ、どうかよろしくお願いいたします。
お問い合わせありがとうございます。
2日前は道場で軽く打ち込みくらいしかしていなかったと思います。
ただし減量がないフレッシュな状態の場合は2日前に練習しても疲労は抜けると思います。
当日のアップについてですが、スロースターターの方はアップは念入りに、汗がしっかり出るまでやった方がいいと思います。私自身もスロースターターなのでアップが足りない時はなんか今ひとつ調子が上がらずに試合が終わってしまった時もありました。
スパイダー&ラッソーで、スパイダー側を破壊され、かつダイブされ首も抱えられ、3ポイント入りそうなシチュエーションで、戻す若しくはカウンターなど、どうにかするテクニック等、ご教示頂けませんでしょうか?そもそも、そうなるな…というお話かもしれませんが…もしよろしければ、どうかよろしくお願いいたします。
ちなみに、ラッソー側は畳まれ気味ですが、ディープでまだ生きている…みたいなシチュエーションになります。どうかよろしくお願いいたします。
A. お問合わせありがとうございます。ラッソーの展開について検証してみたのですが、結論としては技術的に逃げるのは厳しいです。相手のマクラが甘い場合は引き剥がすことが出来ればエスケープ出来ますが、しっかりとマクラを取られた場合はそのままジリ貧になってしまうと思います。
なのでとにかく首を取られない、脇を差されない、ということを意識をしてオープンガードをしてみてください。
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